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花森安治 

ついついその時代が好きで見続けている、とと姉ちゃん。

服も暮らしも現代にはない温かみがあります。

トレンドに敏感なプレスにすでに影響を与えているはず、、、

花森安治の本、買ってしまいました!
そのセンスの良さに驚かされます。



N上があたしにも書けそう!と言い放っていた。笑
もちろん冗談。。。

もう一冊、戦争中の暮らしの記録も買ったんだな。

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Never Let Me Go 

ずいぶん前に知り合いから聞いていた Never let Me Go、
私がイギリスHaistingsに住んでいた事から教えてくれたのです。

イギリスの映画でHaistingsが出てくるよ、、、
クローンの話で云々、、、

その時はそのうちに見てみようと言う程度で
あまり気にも留めてませんでしたが、

秋のドラマ「私を離さないで」がまさにその日本版、
Kazuo Ishiguro という日系イギリス人の作品です。

独特の発想と心理的な描写が深く、他の作品を調べてみたところ、
あの日の名残りも彼の作品でした。

日の名残り
名優アンソニーホプキンスとエマトンプソンの映画
やはり二人の心理描写が見事に描かれています。

他の作品やoriginal に心を惹かれて、何冊か購入しました。


original Never Let Me Go
イギリス版DVDも見てみようかな、、、 しばらく読みあさりそう。。。

the sartorialist その3 

自然な笑顔、ライフスタイル、その人の人となりが伝わる写真、、、











HPはこちらから
the Sartorialist

Ecrin Bijouux サイトリニューアルしました。
HPはこちらから
Ecrin Bijoux

the sartorialist その2 

厚さ4CMはある本なので、ハードカバーは6万もして買えません。
ペーパーバックで充分です。

独断と偏見でセレクト!

声掛けれなさそうな人達やお近づきになれそうも無い人達はパス、、、笑
自然なお洒落が一番、その人の日常が垣間見える写真が好きです。

















ファッションショーやイベント会場で撮られたような写真が多いです。
そういう所の方がたくさん撮れるのでしょう。

the sartorialist 

ちょうど1年前になるけれど、
京都のセレクトショップで展示会をさせてもらった時に、
置いてあった本、早速購入してご紹介しました。

Advanced Style すっかりマスコミの話題になって、
今度は映画化されるということです。

ストリートスナップと言えば、
the sartorialist

ハードカバーは高くて買えないけど、ペーパーバックでp
そのうちにご紹介しますね。

洋服はつくづく欧米人の物だと実感します。
やはり歴史が違う、、、
日本人には本当は着物が一番なのかもしれません。